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“DPBビデオ2” への215件のフィードバック

  1. たなかわ より:

    簡単な様で難しい。

  2. まつおか より:

    電子書籍はいくつか作ってみましたが、ゆっくり売れていくのを見ているので面白いとは思っています。
    ただ、オーディオブックは米国と異なり、日本ではそんなに売れないような印象があるのですが、どうなのでしょう。

  3. 藤島 より:

    今回も興味深い内容でした。次回のビデオも楽しみです。

  4. 岡本 美鶴 より:

    こういう事が出来たらいいなと思います。

  5. 雨野 より:

    英語圏というだけで大きなレバレッジかかりますよね。
    そこだけ羨ましく思いました。

  6. さくま より:

    確かに日本でやるには難しいかもしれません。
    日本で情報販売は良いイメージがありません。
    情報の価値の受け取り方が下手なんだと思います。
    商品の質も大事ですが、情報販売だと中身がわかりません。
    ないので、売る前の準備が難しく感じます。

  7. NZ より:

    まさか、DoubleYourDatingの作者さんだったとは!驚きました。9年ほど前でしょうか、メルマガを購読していて電子書籍を買って今も持っています。2種類電子書籍を買いましたがおかげで結婚できました。ビジネスを教える方も間違いないだろうと思わせてくれます。

  8. 阿部 より:

    意外に具体的に紹介されており勉強になりました。

  9. いの より:

    素晴らしいですね

  10. きはら より:

    とても具体的で興味深い内容でした。

  11. 田中憲一 より:

    質の高いオリジナル商品を作ること。他では手に入らないような内容の商品だと、見込み客にアピールしやすいですよね。

  12. じごろう より:

    自分自身でこの部分の情報を探していたので本当にありがたいです。自分自身のアイデアを形にして世界の人に伝える事をシステム化できたら本当に凄い可能性が広がりますね。私にはとても有意義な内容でした。

  13. 古賀 より:

    こんな生活にあこがれます。正に理想ですね。
    でも、その裏にはアシスタントさんとか、雇われた技術担当の人がいるのですよね。
    社会貢献もいいですけど、そういった方々にも報いてもらいたいものです。

    それと自分独自の商品を作らなあかんのね。
    日本だと物にこだわる人多いから(自分も含めて)
    想像していたよりずっと環境は悪いと思います。

  14. 多峰鋭太 より:

    コンテンツは十分にあるので人が聞きたがる話をピックアップするだけで商品は出来そう。
    ただ、日本人は言葉によるコミュニケーションを苦手にしている印象はあります。
    それをしっかり伝えるには視覚情報が必要なので、その作り方が知りたいところです。

  15. より:

    具体的でわかりやすい内容です。

  16. ゆみ より:

    素晴らしいです(o^^o)とても興味深く拝見しました。

  17. たかひろ より:

    コンテンツ商売は非常に憧れます。
    中々ニッチなコンテンツを見つけられません。

    少しヒントを頂いた様な感じです。

  18. 佐々木秀人 より:

    ビジネスを超えた何かを得るために、自由とライフスタイルの確立が必要。
    自分のビジネス、自分ならではの商品を作ることによって、その自由とライフスタイルが得られる。
    納得なのですが、自分でやる段になると、質の高い求められる商品が自分の中にあるか、はなはだ不如意な状況です。

  19. 大島 義雄 より:

    良い内容でした次も楽しみです

  20. 山本 より:

    具体的で多くの応用例を教えていただき大変勉強になりました。

  21. ともみ より:

    商品の作り方の手順がわかりました。
    やればできるかもしれません。

  22. OGW より:

    多くの人々を助けることができるのはたしかにオンラインビジネスですね!
    自分の知識の棚卸をしないといけないですよね。
    できるかもしれない、とおもいました。

  23. 寒川司 より:

    ちょうどデジタル商品について考えているところです。しかし、具体的な方法や商品について悩んでいたところでした。今回のビデオでは進むべき方向性の参考になりました。

  24. cts より:

    価値の高いデジタル商品が作れたら、
    自動的に収入が入ってくる。
    自由な生活が自分のものになる。
    それができたらどんなにいいことか。

    • Buckie より:

      dit :si c’est un canal ouvert provisoirement c’est déjà mieuxsinon, pas besoin de medibuntu ni des w32codecssudo apt-get install gstreamer0.10-plugins-bad gstreamer0.10-plugins-bad-multiverse gstreamer0.10-ffmpeg ubuntu-restricted-extraset après avoir installé gstreamer0.10-plugins-ugly (par exemple via ubuntu-restricted-extras) ou vlc (les deux paquets installant libdvdread3 en dépendance), taper :sudo /usreshare/doc/libdvdr/ad3/install-css.sh

  25. YUKI より:

    オンラインビジネスを始めて
    人生が変われるというイメージが膨らみました。

    これまでの自分を振り返り
    コンテンツになるものをピックアップし
    市場リサーチをしてみます。

  26. 花咲 潤 より:

    今回も、具体的で分かりやすい内容でした。
    次回がもっと、楽しみになりました。

  27. ナディ より:

    理想的な状態になるにはオンラインビジネスが必要。。。
    アナクロな私でも出来るのでしょうか?

  28. 奥田耕司 より:

    2回目も興味を持って見ることができました。
    いただいたアイデアで何か実行することを考えています。

  29. m.yamamoto より:

    大変意義ある内容ですね。
    勇気が湧いてきました。 次回も楽しみにしています。

  30. oku より:

    かなりわかりやすかった。
    次も見ます!

  31. 谷野ルミ より:

    これまでの自分を振り返ってデジタルコンテンツが出来るのか?
    考えてみます。

  32. たかひろ より:

    ほしい

  33. arc より:

    商品がほしい

  34. より:

    わかりやすかったです。

    • ikuko より:

      非常に具体的な 内容で 自分でも出来そうな感じがしてきました。形にすることに 楽しみと 難しくもありますが、楽しみの方が 行動する力になりそうです。

  35. ito より:

    今回も非常に役立つ情報ありがとうございます。
    ワクワクしてきました。

  36. しいな より:

    日本での情報ビジネスのイメージは、悪いですがやってみたいと思います。

  37. kurashi より:

    自由と理想のライフスタイルをぜひ手に入れたいけど・・・

  38. miya より:

    わかりやすく説明されており、自分にもできるのかなと思わせてくれる内容でした。
    失敗したことから大きく成功している人が多いと感じます。
    彼も、借金から始まり、いろいろな職種を経て今があると。 
    勇気ももらえました。 すごく興味深いビジネスだと思いました。

  39. Masato Shimaki より:

    ひとつのデジタル商品を作ることがどんどんレバレッジを利かし高額単価商品へとつながっていく仕組みがわかりました。まずは自身のビッグアイデアを見つけ最初の商品をつくることに集中しなければならないと感じました。

    • Bette より:

      Wiesz, Basiu, 5 lat to zarazem szmat i niewiele czasu. Zależy z jakiej perspektywy na to patrzeć. Ale wedÅ‚ug mnie to już naprawdÄ™ piÄ™kna liczba. Wspaniale, że jesteÅ›. ZresztÄ…, Ty to wiesz, bo ja Ci to pisaÅ‚am nie raz, że uwielbiam do Ciebie zaglÄ…dać. Czytać sobie sÅ‚owo po sÅ‚owie, zdanie po zdaniu, zatapiać siÄ™ w miazcnlistycinymh obrazach… DziÄ™kujÄ™ wiÄ™c za te 5 lat – choć ja sama przecież zaglÄ…dam tu dopiero od niecaÅ‚ych dwu. A wydaje siÄ™, że to tak dÅ‚ugo…TruflÄ… siÄ™ czÄ™stujÄ™, bo ja znana jestem poÅ›ród bliskich z miÅ‚oÅ›ci ogromnej do daktyli.Buziak wielki Å›lÄ™!

  40. akane より:

    非常に面白かったです。
    自分も情熱を持ってニッチなコンテンツビジネスを10年以上前からやっていますが、うまくいっても商品をリリースし続けるということが課題になります。そのため、取材をして他人のコンテンツを商品化したり、会員制にして月額課金で安定させたり、リアルビジネスを組み合わせたり、高額にして、ビジネスのライフサイクルが短くても儲けが出るように工夫したり、色々と試すことになると思います。自分もそうでした。
    継続させることを難しいと感じています。

    このビデオで検索回数の話が出ていますが、やはり日本とは市場規模が全く違います。犬のしつけ、は日本では数十万件も検索されていません。数千件です。自分も自分のやりたいテーマがあまり市場の大きさがなく、また大金を支払うマーケットではないことで、大きいビジネスにはなりませんでした。会員制もネタが尽きてきます。高額商品はマーケットによってしか販売できません。
    やはり、この分野で大きく成功している人は、需要の大きい趣味、ビジネス、お金、恋愛、美容など、マーケットが限られているような気がします。ニッチは、何社も参入できるほどの大きさが日本にはなかなかありません。

    マーケットが大きくスキマを見つけても、そのネタを自分が持っていない、そこに情熱がない、目利きができない、となるとコンテンツ作成自体が難しいのではないかと思います。
    次回のビデオも期待しています。

    • Stitches より:

      McCain is doing very well. Most of it is nonsense, but Obama isn’t hitting him on it, and doesn’t sound as confident, and keeps pausing. McCain goes on a forceful, nonstop spiel. Sure, it makes no sense, if you know what he’s talking about. But lots of people will react to style, not substance. This is, BTW, yet another example of how the rightwing’s tactics echo those of psusdoscience. The above is classic creationist &#i2;02debat8ng” tactics.

  41. アドニス より:

    頭の中がすごく整理されました!!!

  42. いとう より:

    非常に勉強になりますが
    自分の経験などは波乱万丈で自分の
    コンプライアンスが守れるのか不安に感じてしまいます、、

    何か他にもコンテンツに出来るものがないか
    考えていく次第です、、。

  43. がんちゃん より:

    印象に残ったのは、「人々が欲しいものを売り、人々が学ぶべきことを教えましょう」という言葉でした。
    そのヒントは、インターネット上にあるのですね…

  44. 門十郎.K より:

    日本と海外じゃあ規模が違う、英語を一生懸命勉強していればなぁ~…、っていうのはあくまで言い訳かなw
    自分の独自のオリジナルデジタル商品、電子書籍も日本でのライバル多いし、規模の違いでやっぱり日本語だけの規模は狭いよね。
    独自のオリジナル商品も思いつかない俺だけどさ…。
    とりあえず面白かったですよ、やはり勉強になります。

  45. きゃーはん より:

    「定期購読」は魅力的ですね。道のりは長いですが・・・

  46. H.Y. より:

    ヒントが得られたので満足です。

  47. あきら より:

    次回も楽しみですl

  48. リョウ より:

    今回も濃い内容でした。
    次回も楽しみです。

  49. law より:

    拝聴しました。具体的でわかりやすかったです。

  50. ハル より:

    本当に次が気になります!

  51. 近並 より:

    ワクワクしました!
    次回も楽しみです!

  52. ヒロユキ より:

    英語圏は羨ましい。

  53. 石橋 より:

    商品を作るより、その販売方法が重要だと思うのですが・・・

  54. kawa より:

    今ある知識から売れるコンテンツを作る方法が具体的で大変役に立ちました。
    次回も楽しみにしています。

  55. 桝澤 より:

    以前は、オンラインビジネスは関わる事はない世界でしたが、考えが変わりビデオエクササイズと同じ速度で脳が動き出しまた。

  56. SHIO より:

    次ビデオまでの開示期間が長い、、
    時間は最大コストです。

  57. なつ より:

    とにかくリサーチが大切ですね!
    勉強になります。

  58. Takenobu より:

    前回を見ていない方は必ずSTEP1から見るころをお勧めします。

  59. 服部 より:

    勉強になりました。

  60. 大淵 浩 より:

    ビックアイデアを出すというのがやはり一番難しいところではないでしょうか?自分には才能がないとかこの仕事に向いてないというマインドに陥ってしまいそうです。

  61. 植木 より:

    今回も、具体的でわかりやすいでした。
    次回がもっと、楽しみです。

  62. 北村 透 より:

    次回が非常に楽しみです。

  63. jasmin より:

    素晴らしい。決して初めから成功者であった訳ではない、むしろマイナスからのスタートだった彼の体験が、今の始める前の私たちの不安な気持ちを1づつ溶かしてくれているような気分になります。素晴らしいメッセージだと思いました。thansk

  64. see-ya より:

    付加価値を付け、アイデア次第でビジネスが無限に広がっていくものだと思いました。

  65. bananan より:

    説明がわかりやすいので、次回に期待しています。
    まずは自分の商品を考えなくては、、、。

  66. 加賀 より:

    自分でもやれそうな気がしました

  67. 岩渕 より:

    とても素晴らしい話を聞けたと思います。
    電子書籍は思いもしませんでした。

  68. Takenobu より:

    二回見ました

  69. ナカオ より:

    一番の問題は、”Big Idea”があるかどうかということ。これだけは、テクニックや努力では得られない。それが無い人はビジネスが構築できません。と思います。

  70. ヒデ より:

    機関銃の様に語り掛けるメッセージにマインドコントロールされてしまいそうです。

  71. シンイチ より:

    次回を期待しています。

  72. かなかな より:

    日本で、同じ成果が出せるか、出してる人がいりりか知りたいですね。

  73. 中澤 より:

    販売の促進の方法がわかりました。特に音声、インタビューによる商品の作り方は参考になりました。

  74. いのうえ より:

    私には人に教えられるような知識や経験はないように思えていました。
    が、
    私が持っていなくても、人が持っているものを紹介することが商品になるのだと納得しました。
    そう考えると、あらゆるものが商品になるんですね!
    ありがとうございました。

  75. 梶谷 より:

    自分では、Big Idea と思っていても受け入れられるかどうかは、わからない。
    ビジネスの構築流れなどは参考になりました。

  76. シュンスケ より:

    自分の経験・スキルを商材として売り出すことで、初期投資のほとんどない、ローコストビジネスを立ち上げる事ができるなんて、興奮してしまいます。また、自分の好きな場所、時間で仕事ができるのは最高です。
    さらに、自分の商材により多くの人々の助けになり、ゆくゆくは壮大な慈善事業に携わることができる、というのは大変な幸福感に包まれると思います。

  77. hiro より:

    具体的な実務として、どのようなソフトやツールを使用したのか?この点の情報があるとありがたいですね。

  78. mako より:

    面白いと思いました。

  79. 梅原 より:

    今回も、とても深いお話をありがとうございます。

    内容が具体的になっているので、何度も聞き返しながら、じっくりと行動に落とし込んでいきます。

    一つ、

    私は何故デジタル商品を作りたいのか?

    『一人でも多くの人に伝えたいから』とずっと思っていたのですが、今もっと深く考え直してみたら、結局少しでも楽にやりたい事を実現させたいからであると言う事に気付きました。

    次の、ビデオも楽しみにしてます。
    ありがとうございましま。

  80. ごらごら より:

    定期購読に持っていくまでの仕組みづくりが知りたい

  81. kuroda より:

    オンラインで、デジタル商品を提供していくことでビジネスを構築する。
    その1、見込み客を集める。
        オンラインで検索されているキーワーで、デジタル商品を作り提供する。
    その2、特典レポートを提供し、顧客化していく。
        第二の商品の提供:音声やビデオで作成した商品の提供
    その3、固定客化していく。
        定期購読商品の提供:インタビューしたもの、PDFファイルなど
     といった内容でしたでしょうか!

    次のビデオを楽しみにしてます。

  82. とし より:

    ニーズのある商品! ここ 難しいですね

  83. 山口 より:

    デジタル商品の持つ可能性の高さがよく理解でき、面白いアイデアが何個も浮かびました。

  84. 加藤 より:

    日本では、情報販売には良いイメージがありません。
    英語圏に比べ市場規模も小さく、マーケットが限られているような気がします。
    しかし勉強にはなりました。ありがとうございました。

  85. 大村 より:

    だんだん難しく、、、、

  86. 勝呂敏之 より:

    頭の中が整理されて来ました。私は現在車移動が多いのでオーディオ商品の必要性を感じています。

  87. 山口 より:

    情報のどこをピックアップしたらいいのか考えてみます!

  88. つっきー より:

    どのようにデジタル商品を作ればよいか?
    売れる商品を作る事ができれば良いのでしょうが・・・

  89. watakabe より:

    お世話になります。
    価値の高いデジタル商品が創れたら、自動的に収入が入ってくる・・・すごいシステムですね!
    自由な生活が自分のものになる・・・それができたらとてもゆかいなことでしょうね。
    しかし、簡単な様で・・・難しい気がします。
    それでも価値の高いデジタル商品が創れたら・・・作成出来たらいいなと思います。
    このような情報をご提供くださり感謝します。

  90. アイリス より:

    デジタルコンテンツの可能性を再確認しました。
    生きてきた中で、人はいろいろなコンテンツを持っているに違いない。それが他人さまの役に立ってなお自分の生活を変えられるなら、そんな素晴らしいことはないと思う

  91. 本田五郎 より:

    できるかなー売れるかなー?って悩んでても何も始まらないよね。売れるにしろ売れないにしろ、何事も経験だし、最初からうまくいくなんて考えなければ、気軽にチャレンジできるとおもいます。ローコストだし。
    何もしなくてダメなくらいなら、行動してダメな方が、私は後悔しなくてすみます。

    今回のこのビデオは非常にたくさんのヒントがありました。たくさんの気付きがありました。B5用紙がメモでいっぱいになってしまいました。

  92. 重留ミサヲ より:

    自分だけが知っていること!其れを探すのは、逆に大変だろうと思います。
    知っていて当たり前と思っていることの方が多い気がするからです。 この講座を聴いていて、あれ?と思う事が度々有りました。私にもあるかも知れないということ!

    希望が少し見えて来たかも知れないです。
    少し書いてみたけど、此れをどうすれば?、、、、、

    此れからです。

  93. やま より:

    電子書籍として売り出し、そこからビジネスを拡大していく方法が分かりました。分かり易かったです。ありがとうございます。

  94. わたなべ より:

    挑戦してみたい。私に何が出来るだろうかと考えながら拝見しました。

  95. マーキー より:

    多くの人がデジタルコンテンツを作成し、自由にビジネスをしているとわかりました。心強いです。

  96. おおくぼ より:

    より具体的にビジネスとしての形を学べました。
    自分にもできそうな気がしてきました。

  97. 里村 より:

    今回もためになる話をありがとうございます。
    アイデアを形にする具体的な方法が書いてあったので参考になりました。

  98. H.N より:

    私のビッグアイデアを探しています。
    次回も楽しみにしています。

  99. 野澤 より:

    具体的で分かりやすい内容でした。価値の高いデジタルコンテンツを作り上げ、自由を手にしたいと思いました。

  100. 河松 ゆたか より:

    概略はわかりました。しかし、できる自信がない。

  101. おおた より:

    今回も、とてもためになりました。
    有難う御座います。

  102. 三島 淳一 より:

    いろいろネガな要素も思い浮かぶけど、吸収して実践あるのみかな。

  103. 佐藤 より:

    ためになりました。

  104. エベン より:

    このプロダクトローンチは米国では一括支払いで$1997
    分割で総額約$2400くらいで昨年販売されてますね。
    90日間のプログラムですね
     
    アフィリエイトプログラムもあって報酬は40%だった気がします。

    日本ではいくらになるんでしょうか?
    今のレートだと最低250000くらいにはなりそうですね(´;ω;`)

  105. shun より:

    電子書籍を作るにも、自分の得意な事や興味のある事、有益な知識がない場合はどうしたらよいのか?

  106. 山口 より:

    今すぐにでも始めて見たいと思いました。

  107. 高木 より:

    自分の持っている知識、情報、アイデアで、対価を払ってでも、欲しいと思う人がいるとは、、、

  108. りょうまま より:

    簡単に聞こえますが、コツを掴むまでが大変ですね。

    先ずは、ピックアップして実際に作り販売までの経験を積まないとなりませんね。

    日本でもオーディオブック、オンライン音声や動画を月額課金するコンテンツは増えてきましたから、今がチャンスかもしれません

  109. 藤井 より:

    何でも商品になるんだなぁと思いました。日本でも、これからこんな時代になっていくんだと思います。

  110. 小濱 より:

    わざとコンテンツの質を落とす。そうした方が、よりリアリティが増す。
    目から鱗でした。

  111. 佐藤 より:

    次が楽しみです。

  112. SAKA より:

    非常にためになりました。さっそく電子書籍を書きたい!と思いましたが、いきなりかけるほど濃い知識は持ってなかったので、自分の強みでありながらないがしろにされてた部分を磨いて、立派なコンテンツを作りたいです

  113. yaya3 より:

    聴いていて想像力が膨らみました。
    ビデオの音声ファイルも嬉しいです。
    車の運転中も聴いて、事業展開を広げています

  114. INてぐらる より:

    まずは、人の悩みを解決するような電子書籍を作ろうと思いました

  115. より:

    商品化できるように、今ある自分の知識をより深く掘り下げてコンテンツ化していきたいと思いました。

  116. T より:

    自分のビッグアイデアを早く見つけたいです。

  117. 村上亮太 より:

    英語でも書けたらいいでしょうねー
    勉強ですね

  118. たまう より:

    オーディオブックは今後楽しみな商品です。

  119. エペン より:

    なぜか削除されたのでもう一度!!!
    これは米国では昨年販売されたプロダクトローンチで一括支払いで1997ドルでした。
    分割にするともう少し高くなりますね。
    日本円にすると、25万くらいの販売価格になるのでしょうか?
    アフィリプログラムも用意されていて40%の手数料を受け取れるとかそんな感じだったと思います。

    個人的には一度に全てのビデオを公開してさっさと90日のプログラムを販売して欲しいのですが、

    というか、コメントが削除されたのが気にくわないんだか、ダイレクト出版の小川さんよ

  120. 冨田信也 より:

    自分が最も情熱を傾けていることで、自分のビジネスを構築して、自分の自由を獲得でき、結果としては他者に良い影響としてのインパクトを与えることができると本当に素晴らしいです。チャレンジする価値は十分にあると思いました。

  121. 加藤恵佳 より:

    ビデオをみて、ワクワクしてきました。まず自分独自の商品を作るところから、考えていきます。
    漠然とはあります。
    やってみます。

  122. れいこ より:

    良い商品をつくるために、商品のアウトラインを明確にする。
    これは本当に重要なこと、だけれども自分が一番できていないことだと感じました。

  123. ナカイ より:

    面白いけど、商品が見つかるかな!?
    自分にはインタビューする人を見つける課題がある・・・

  124. たに より:

    非常に学びになりました。

  125.  うたう より:

    興味を持つて聞いています。ただ、日本とアメリカの環境の違いを感じます。

  126. スガワラ より:

    チャレンジしたいです。

  127. 井之上 より:

    参考にさせて頂きます

  128. ふじさわ たかし より:

    とても、分かりやすい説明でした。

  129. 重留ミサヲ より:

    自分の経験が、デジタル商品になったら本当に素敵です。

    そんな人様に教えることなんて何もないんですけど!
    エベン-ペーガンの言う通り、今迄生きられたから何かを探して見ようかなー
    という気に成って来ました。

  130. ヤマダ より:

    具体的でわかりやすくワクワクしました!

  131. 政木華恵 より:

    順番に見ていますが、難しく感じます。

  132. 舩後 より:

    「検索キーワード五個から十個(自分商品と接点のあるもの)を選び出す。」と解釈しました。私の思考には、明らかに()の部分が抜けていました。気がつかされました。ありがとうございます。

  133. ふみクン より:

    提供価値の膨らませ方と、継続的収益への言及に具体性を感じました。実際に展開していく上で、必ず大事になる点ですので。次の動画を期待して待ちます。

  134. ヒロセクラフト より:

    前回で見えていたものを掘り下げている感じで少し具体的になりました…大きな変化は得られなかったので次が早く見たいです。

    具体的手法ということなので楽しみです。

    英語圏がうらやましい人が結構いるようですが…簡単に解決できますよ☆

    英語を今から学ぶ…ことは、すごくエネルギーや時間を取られそうです。

    なので、日本でテストして小さな成功を掴めばいいんです…その時点で大成功は見えています。

    収益を上げるところまで行ったら、それを元手にして誰か確かな人に協力してもらって英訳してもらえばいいんです。

    それが世界中の人にとって国内と同じ反響の対象になるかは別として、規模を考えれば国内よりも大きなリターンが得られるのは目に見えています。

    ちなみに、自分は今のところ日本市場をターゲットにしているので国内だけで十分です。

  135. rakubaba より:

    第1回目は何度聞いたでしょう?! 
    第2回のビデオも楽しみに待っていましたところ、今朝配信されてきました。 
    エベンさんのお話を聞いていると、なんだか私にもできそうな気がしてきました。
    ネックはビッグ・アイデアですね。 
    見つけられるかな? 見つかるといいな!!

  136. 長岡和史 より:

    自分が求めていたライフスタイルがすぐ近くに来てるような気がしています。
    次のビデオが待ち遠しい。

  137. イワオ タカス より:

    近づいて来た感じがしますね(^_^)
    頭の中も具体的になって来ました。
    凄いです!

  138. 家々 より:

    興味深い内容ありがとうございます。
    次回のビデオも楽しみです!

  139. 黒田 より:

    今回も興味深く勉強させていただきました。情報が欲しい人がオーディオブック等の「デジタル」を使いこなせるかどうかが心配です。

  140. サトシ より:

    インターネットビジネスを始めようと
    様々な情報を集めているところだったので、朗報でした。
    私もとにかく1冊出してみたいと思います。

  141. yokoyama youko より:

    早速調べてみたいと思います。次回も楽しみにしています!!

  142. yoshi より:

    次回のビデオも楽しみです。

  143. ひろ より:

    内容は分かりやすかったです。
    あとはきちんと行動に移せるか、ですね。

  144. オノエ より:

    出来れば良いなと思っていた事が、具体的にイメージできるようになりました。自分の得意分野を他業種の方の役に立てていただけるようなコンテンツをつくれそうです。

  145. 小林 より:

    現在の業務内容に即した内容をコンテンツ化するところがハードルだと感じます。

  146. イクロウ より:

    インターネットで楽して売るにフォーカスするだけでは失敗するよね。売るまでのプロセスにたくさんの力を注ぎ、誰よりも早く出して、目立つ。そして、改善しながら、次、次・・・, 消して楽ではないでしょう。しかし、場所を選ばず、好きなことに力を注げる。そして、それが人に役に立つことであれば、苦に感じない。これが、魅力なのかな?

  147. ますみ より:

    具体的な作り方を教えていただき、有難うございました。
    友達にも教えてあげたいです。

  148. ひらまつ より:

    勉強になります。
    アウトプットするのみですね

  149. 西嶋 智江子 より:

    とても、良い、刺激に、なります。
    もっと、しっかりと、何度も観て、学びます。

  150. 中川 より:

    とてもためになりました。目のつけどころや商品の作り方が参考になりました。次のビデオも楽しみです❗

  151. はやし より:

    オーディオコース、いいですね。自分も目が悪くなってからオーディオブックを探したりしています。オーディオブックは可能性が大きいと思いますので、良いですね。

  152. chiba より:

    イメージがわいてきますね

  153. ko より:

    自分の思い込みが、壁になっていると気付きました。

  154. べりいびえん より:

    自分自身が情熱を傾けることができるものがなかなかないよね

  155. Kanai より:

    具体的で興味深い内容でした。少しづつでも自分のデジタル商品を考えていきたいと思います。
    次回も楽しみにしています。

  156. ヤマモト より:

    とても興味深く、アイデアが湧いてくるような内容でした。実践してみたいですが、売れるものが作れる土台がほしいです。

  157. だいすけ より:

    エベンがいう「コンテンツビジネスの世界では、意図的にコンテンツの出来栄えを落とす・・・」

    意図的に商品の品質を下げて売ろうとしている人から(不誠実な)商品を買いたいと思わないし、
    不完全な商品を販売してはいけないと思う。

    その時は、最高なコンテンツだと信じて販売してみたが、
    自分のレベルアップとともに、コンテンツもアップデートしたというのと、まったく性質が違う。

    日本の職人気質的な人が作ったコンテンツでなければならないと思う。

  158. samygon より:

    大切ことを伝え続ける方法として、可能性を感じます。
    ありがとうございました。

  159. matsudaaki より:

    非常に興味を持ちました。
    過去自分がやってきたこととと、Googleで検索した結果のマッチングにポイントがあるように思います。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  160. 小島 より:

    自分の経験を活かした、デジタル商品を限定した市場へ売り込み、自由な時間を手にするきっかけを与えてくれた。

  161. くじめせいご より:

    本質と流れを学べた。ただ日本人は深堀が好きなのでより深く学べたほうがいいかも。それはバックエンドかな?

  162. hiroko より:

    本当に出来たらすごい!話ほど簡単ではないと思うけど。

  163. 佐々木 より:

    コンテンツを単品で売るのではなく、アップセルや定期購読での安定収入につなげるようにオンラインビジネスをつくっていくことが重要だと感じました。

  164. merry より:

    電子書籍は日本だと、検索だけでは倉庫に入れているようなものと
    言われます。どうやって多くの人を倉庫に誘導できるのか。。

  165. もりかわ より:

    簡単だけど難しい

  166. 櫻井 より:

    とても面白かったです!

  167. funaki より:

    オーディオブックは、とてもいいと思っています。オーディオブックを作りたいです。

  168. ★RYO★ より:

    自分が得た知識や経験で、何か他の人が知りたいと思ってくれるようなことがあるだろうか。。。
    そう考えたのは初めてですが、時間をかけて自分自身を振り返ってみたいと思いました。

  169. 衛藤 より:

    少し難しくなりました。

  170. 岸広次 より:

    素晴らしいビジネスモデル!
    自分にもビジネスで成功できるかも?の可能性を感じます。

  171. Ritz より:

    引き続き素晴らしい内容だと思います!

  172. いしづか より:

    具体的で理解しやすいです。

    あまりにも簡単なようで
    自分で行動するのに???となりそうですが。。

  173. 強みさがし より:

    断片的な知識では太刀打ちできない。体系的に提示できるようになれる事はなんだろう。

  174. シャンティ より:

    私はまだ自分のデジタル商品を見つけられないのですが、それでもとても具体的な内容に感動しました。
    近い将来、自分のデジタル商品が見つけられそうな気がしてきました。
    ありがとうございました。

  175. ゆうき より:

    頭の中で色々考えていたことがハッキリしてきました。

  176. キラキラ より:

    そんなこと無理と思っていましたが、自分のノウハウをデジタル商品として形にすることが可能かもと思えました。

  177. うひ より:

    考え方は英語圏に効果的。。
    それをどのように日本で活かすのか?

    考えることの好きな人にはヒットしますね。

    実際はどうでしょう。
    中身が強力であれな英訳もありですね。

  178. 山本俊夫 より:

    デジタル商品の7つの特徴、デジタル商品作成のポイントを学習しているうちに、
    自分でもできるような感覚、やってみたい意欲が湧きあがってきました。
    これから、準備開始です。
    次回のビデオ学習が楽しみです。
    有難うございます。

  179. jyamun より:

    新規ビジネスの可能性を期待できそうです。

  180. パイロット より:

    勉強になります。
    素晴らしいです。
    自分にコンテンツがあるか?

  181. HIRO より:

    キーワード検索ツールを用いて、人々が検索し、欲しているものを見つけ出すという発想は、知っている人にとっては当然と思うようなことであっても、その方法を教えてもらわなければ気が付かないことですね。検索したトピックスから、どのようにコンテンツを組み立てていくのか、この先の解説も提供いただけるのか、楽しみです。

  182. 白石裕之 より:

    そんなに上手くいくのでしょうか?
    疑問です。

  183. サトシ より:

    エベンさんが初めてデジタルコンテンツを世にだす様子を詳細に教えていただき、大変参考になりました。

  184. ゆう より:

    無料でここまで教えてくれることに驚いています。
    続きも楽しみです。

  185. 中村 より:

    まずは全て見てから

  186. 川内はるみ より:

    売れる商品…
    自分が今までして来た事が、商品にならないことだったので、考えさせられます。
    ホントに難しいと感じました。

  187. mai より:

    将来を見据えて挑戦してみたいと思いました。

  188. east より:

    大事なことは挑戦することです。